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usitorayougosyuu de HIKARU
(ひかる的解釈うしおととら用語集)
   (随時更新していきます^^;)


うしおとは・・・・・・・この漫画の主人公で、本名は、蒼月 潮、年齢は、14歳かな(中学2年生だと計算上)
            芙玄院の住職、蒼月紫暮、須磨子を、父母に、持つ
            所属クラブは、美術部で、周りからは、その特異な才能を理解されず、苦悩している(自分も理解不能)
            性格は、正義感強く、男気たっぷりのである(うそをつくのがめっぽうへたである)
            ”とら”と、”獣の槍”とは、芙玄院の、地下蔵で、出会った。
            
            友人多数あり、特に中村麻子、井上真由子は、親しい友人である
            (中村麻子とは、お互い好きらしい、真由子からは、片思いされている)
            ”獣の槍”に、使い手に、選ばれ、行き先々妖怪退治を、する羽目となるが、その後に、”獣の槍"の
            本来の目的を知り、”白面の者”討伐に、尽力を尽くすこととなる。

とらとは・・・・・・・・元名は、”長飛丸”という(この名は嫌いらしい)
            とらという名は、潮が、容姿がとらに似ているのでつけた名前、で、総称名は、"字伏”
            と、呼ばれていた。
            芙玄院の、地下の蔵の壁(元々は、恩施村近くの岩だったような)に、”獣の槍”に、
            500年間縫い付けられていた妖怪である
            特技は、”雷(いかずち)”と、口からの火炎放出である、飛行も可能
            恐るべき回復力で、切れた手も、すぐ付くし、傷も、すぐ治る
            性格は、短気で、怒りっぽいが、潮と、行動を共にするうちに、暖かな感情を
            見せるように、なってくる
            元は、インドの心優しき戦士”シャガクシャ”という人物であったが、”獣の槍”の能力を
            使い過ぎた為、魂を”獣の槍”に吸い取られ、”字伏”となる。

            白面の者は、彼の右肩の中で、彼の憎しみを食らい実体化したとされている。

獣の槍とは・・・・・・・大妖怪”白面の者”を、討伐する為に2200年前に作られた槍
            製作者は、中国の、刀鍛冶で、名は、ギリョウという
            材質は、ニッケル、隕鉄、純鉄、銅と、特に変わった材料は、用いられては、いない
            特異な、力の源は、造剣工程にある、材料の溶解時に、ギリョウの、妹ジエメイが、溶解炉に

            身を投げ入れる事により、材料の、完全溶解をし、ギリョウの、命をかけた、造剣により生み出された
            刀剣部分は、ジエメイ、柄の部分は、変化したギリョウにより構成されている

            妖怪全般に、効力を発揮し、刺された、妖怪は、消滅してしまう。
            通常時は、ただの槍として生身の人間に対して凶器となるが、妖怪討伐時は、人間あいてには、
            無効となる。 
            柄に巻いてある、赤い布は、能力抑制用に、巻いてあり、外すと能力全開となる。
            赤い布は、複数の妖怪が、糸に変化して、織られたものであり、その妖力の為
            槍の能力を、抑制することが、出来る。
            槍は、槍に選ばれし者のみが、使うことができるが、槍は、使用者の魂を吸い取り自らの力へと変える為
            魂を全て、槍に吸い取られた、使用者は、最終的には、”字伏”と呼ばれる妖怪に、変化する





              今回は、ここまで、まだまだ続きます^^

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